2011年11月14日
福島の子ども達を救うためにお母さんたちがしている事
福島のお母さんたちが今、取り組んでいること

あまりこのサイトでは福島の原発事故の事を書きませんが、
川内に原発をもつ私達鹿児島市民も決して無縁ではありません
今回は、福島の子供たちを救うために自主避難の援助を求める福島の人達と
それを支援し、世界的な規模で署名活動を行っている「AVAAZ」というサイトのご紹介です
この記事は11月の初めの記事です、署名は11月の11日に提出されましたが、
引き続き15万人になるまで署名を集めています。
現在は12万人台です
☆☆☆☆☆☆☆☆
日本在住の皆様へ
福島の勇気あるお母さん達が、自分の子供達を避難させる為に抗議行動を始めました。
しかし 、日本政府はこれらの人々の避難に対して何らの援助も行っていません。
福島の子供達を守る為に、大規模な国民の抗議が総理大臣を説得できる唯一の手段です。
二日後に日本政府はこの問題について緊急会議を開催します。福島の子供たちを救おう!
今現在、福島市とその付近では、数千人の地元住民が、高レベル汚染地区に閉じ込められています。
黒い雨が空から降り、地元の農作物は汚染され、
津波によって住む場所をなくした家族やその子供達は避難することもできません。
それでも政府は彼らを助けることを拒んでいます。
そこで福島の女性たちが動きだしました。
日本中から数百人のサポーターが集まり福島の子供たちが避難するための支援を
野田総理大臣に求めるため、東京の経済産業省前に座り込み、訴えています。
私たちも彼女達と供に訴えることができます。
これは事実上、彼らの命をかけた行動です。
放射能汚染の真只中にいる子供達には、時間がありません。
プレッシャーを感じ始め、日本政府は48時間後に緊急会議を開催する予定です。
福島の母と子供たちをサポートしよう!トしよう!
子供達の健康と未来のために嘆願書に署名し、家族や友人に転送してください。
署名が2万に到達すれば、野田総理大臣に直接届けられます。
福島の子ども達を救うために24時間・署名サイト
我が国は今、選択すべき時にある。
家族の価値観を大切にし、全ての子供たちの未来のために国家を再建していくか、
困難に直面する人々に対して、このまま見て見ぬ振りを続け見捨てるか。
福島に住む家族には一刻の猶予もない。
日々大量の放射能を浴び、深刻な健康被害のリスクを高めている。
長期的な放射線被曝は、今日の子供たちだけでなく、その子供たちの子供たちまで、
何世代にもわたって悲惨な影響をもたらす。
チェルノブイリの事故後、旧ソ連は現在日本で問題となっている地域よりもはるかに低い放射能汚染地区の住人も避難させた。
放射能で汚染された地域に取り残された福島市の子供たちは、
自主避難に対する政府の援助無しに、この健康を脅かす深刻な状況から抜け出すことはできない。
それにもかかわらず、日本政府は汚染レベルが、
25年前のチェルノブイリ事故後に旧ソビエト政府が強制避難地区に設定した基準の4倍に達するまで、避難地区の対象としない。
何万もの日本人が力を合わせてこの状況に警報を鳴らせば、情勢を変え多くの家族に希望をもたらすことができる。
日本の皆で共に抗議の声を上げ、野田総理大臣に国の信用に関わる問題であることを示し、立ち上がって人々の命を救うよう説得しよう。
緊急会議は二日後に開催されます-- 今すぐ嘆願書にあなたの署名を!ご家族やお友人にこのメールを転送してください。
福島の子ども達を救うために24時間・・署名サイト
2011年11月11日: 団体からの報告
今日、皆さんがご協力下さった署名は、首相官邸に持参しました。
日本政府が腰を上げるまで私たちは署名を届けます。
福島の子どもたちを救おう!引き続き、私たちの署名にご協力下さい。
そして、ご協力のお願いを一人でも多くの方にお知らせ下さい。
***********************
私も勿論署名しました。
私達にできることを、今してあげたいですね。

あまりこのサイトでは福島の原発事故の事を書きませんが、
川内に原発をもつ私達鹿児島市民も決して無縁ではありません
今回は、福島の子供たちを救うために自主避難の援助を求める福島の人達と
それを支援し、世界的な規模で署名活動を行っている「AVAAZ」というサイトのご紹介です
この記事は11月の初めの記事です、署名は11月の11日に提出されましたが、
引き続き15万人になるまで署名を集めています。
現在は12万人台です
☆☆☆☆☆☆☆☆
日本在住の皆様へ
福島の勇気あるお母さん達が、自分の子供達を避難させる為に抗議行動を始めました。
しかし 、日本政府はこれらの人々の避難に対して何らの援助も行っていません。
福島の子供達を守る為に、大規模な国民の抗議が総理大臣を説得できる唯一の手段です。
二日後に日本政府はこの問題について緊急会議を開催します。福島の子供たちを救おう!
今現在、福島市とその付近では、数千人の地元住民が、高レベル汚染地区に閉じ込められています。
黒い雨が空から降り、地元の農作物は汚染され、
津波によって住む場所をなくした家族やその子供達は避難することもできません。
それでも政府は彼らを助けることを拒んでいます。
そこで福島の女性たちが動きだしました。
日本中から数百人のサポーターが集まり福島の子供たちが避難するための支援を
野田総理大臣に求めるため、東京の経済産業省前に座り込み、訴えています。
私たちも彼女達と供に訴えることができます。
これは事実上、彼らの命をかけた行動です。
放射能汚染の真只中にいる子供達には、時間がありません。
プレッシャーを感じ始め、日本政府は48時間後に緊急会議を開催する予定です。
福島の母と子供たちをサポートしよう!トしよう!
子供達の健康と未来のために嘆願書に署名し、家族や友人に転送してください。
署名が2万に到達すれば、野田総理大臣に直接届けられます。
福島の子ども達を救うために24時間・署名サイト
我が国は今、選択すべき時にある。
家族の価値観を大切にし、全ての子供たちの未来のために国家を再建していくか、
困難に直面する人々に対して、このまま見て見ぬ振りを続け見捨てるか。
福島に住む家族には一刻の猶予もない。
日々大量の放射能を浴び、深刻な健康被害のリスクを高めている。
長期的な放射線被曝は、今日の子供たちだけでなく、その子供たちの子供たちまで、
何世代にもわたって悲惨な影響をもたらす。
チェルノブイリの事故後、旧ソ連は現在日本で問題となっている地域よりもはるかに低い放射能汚染地区の住人も避難させた。
放射能で汚染された地域に取り残された福島市の子供たちは、
自主避難に対する政府の援助無しに、この健康を脅かす深刻な状況から抜け出すことはできない。
それにもかかわらず、日本政府は汚染レベルが、
25年前のチェルノブイリ事故後に旧ソビエト政府が強制避難地区に設定した基準の4倍に達するまで、避難地区の対象としない。
何万もの日本人が力を合わせてこの状況に警報を鳴らせば、情勢を変え多くの家族に希望をもたらすことができる。
日本の皆で共に抗議の声を上げ、野田総理大臣に国の信用に関わる問題であることを示し、立ち上がって人々の命を救うよう説得しよう。
緊急会議は二日後に開催されます-- 今すぐ嘆願書にあなたの署名を!ご家族やお友人にこのメールを転送してください。
福島の子ども達を救うために24時間・・署名サイト
2011年11月11日: 団体からの報告
今日、皆さんがご協力下さった署名は、首相官邸に持参しました。
日本政府が腰を上げるまで私たちは署名を届けます。
福島の子どもたちを救おう!引き続き、私たちの署名にご協力下さい。
そして、ご協力のお願いを一人でも多くの方にお知らせ下さい。
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私も勿論署名しました。
私達にできることを、今してあげたいですね。
Posted by 瀬戸 武志 at 09:44│Comments(0)
│原発・地震