2016年07月14日
映画「インディペンデンス・ディ」の宇宙人による侵略は本当に起こるのか
映画「インディペンデンス・ディ」の宇宙人による侵略は本当に起こるのか

これは映画「インディペンデンス・ディ」で描かれた地球外生命体による侵略は起こるのか、という事ですが、アシュタール連合のエレナさんに尋ねてみると、答えはYESでした。
昨日「インディペンデンス・ディ」の映画を見てきましたが、とてつもない大きさで迫ってくる宇宙船や地球が襲われているシーンはすごい迫力でしたね。
しかし、この映画は、ただの空想の産物ではなく、宇宙ではよくある事なのです。
もちろん、光の宇宙は調和と愛が基本ですので、アセンションした世界では、宇宙人が他の星を侵略するという事はあり得ません。
しかし闇が多いディセンションした宇宙では、宇宙人同士が侵略を行う事は通常起こっています。
しかし、侵略を行う宇宙人の能力や目的によって侵略の形態は異なります。
侵略する側が、その星を奪い取り、そこに住みたい、とかそこに生きている人々を支配したいと考えている場合は、「インディペンデンス・ディ」のような形の侵略は起こりません。
その様な場合は、主にそこに住む人々の意識をコントロールして、自分達の指令のままに動く権力者たちをつくりだし、彼等をとおしてその星の人々を支配します。
つまりマインド・コントロールによって、その星の人々を自分達の奴隷状態にして利用します。
今迄の地球は、光41~46%程度の星ですので、このような形での侵略をうけていましたし、アセンションできない地球は、これからもこのような形で支配されます。
マインド・コントロールによる支配は、地球を壊すことなく、地球の資源と人々を自分達の物にできますので、知性が高く相手の意識をコントロールする能力を持つ宇宙人はこの方法を選びます。
「インディペンデンス・ディ」では、地球を侵略してきた宇宙人の狙いは、地球のコアの膨大なエネルギーですので、地球の自然を破壊しようが、人々を抹殺しようが全く関係ありません。
エイリアン達は、宇宙船の動力源や自分達の生命エネルギーを保持する為に地球のコアのエネルギーを奪いますので、地球人は邪魔な存在となります。
「インディペンデンス・ディ」の映画では、地球人が気持ちを一つにして宇宙人に立ち向かい勝利しましたが、通常はこれだけの軍事力や技術の違いがあれば、まず勝利することはできません。
アシュタールのエレナさんが言う事には宇宙の中で多くの星がこのような方法で侵略され破壊されました。
映画の冒頭でも、破壊された星が写し出されましたね。
もしこのような宇宙人が侵略したときに、その星が生き残る方法があるとしたら、其れは侵略者よりもさらに進んだ能力と技術力を持っている宇宙連合やアシュタールなどのスターピープル達が、この侵略を食い止めることです。
映画の中でも、月の基地に最初に現れたのは、このような叡智が高いスターピープルでした。
彼等は、これから来る侵略者の事を良く知っており、彼等から地球をすくための技術力を持ってきたのですが、未だアセンション前の地球は、彼等と正式に交流することが出来ず、愚かにもその宇宙船を攻撃し破壊してしまったのです。
今の地球にも、それぞれの星から多くのスターピープルが来ています。
特に、ここ数日大変苦労した宇宙の悪魔と呼ばれる「グレシャッド星人」との戦いも、さらに高い叡智と正義感を持つスターピープル達が来てくれたおかげでうまく処理することが出来ました。
私達が行っているのは、スピリチュアルレベルで、地球の侵略を行っている地球外生命体を処理し、地球をアセンションに導くことですが、それを助けるために、あの丸い物体を地球に送りこんできた叡智あるスターピープル達の様な存在がサポートに来てくれているのです。
ただし、本当に叡智が高い存在は武器の作り方を教える事はしませんが、異なる方法で侵略的な地球外生命体から身を守る方法を教えてくれます。
また「インディペンデンス・ディ」の映画のような武力での侵略は、侵略する宇宙人そのものの叡智もさほど高くない場合にも起こるようです。
彼等は、倫理性も協調性もありませんので、無差別な殺人や破壊を好みますが、彼等は基本的にディセンションした宇宙の存在ですので、同じように戦いや侵略が好きな星の種族同士で争うことになります。
現在の地球は、各国の代表や宗教の指導者が、お互いを認めず争っていますので、この宇宙から来た地球外生命体と同じ波長を持つ事になります。
つまり、このような破壊を好む種族が地球に現れても決して不思議ではありません。
私たちが知っている限りでは、未来の地球においては、このような地球外生命体によって地球が侵略されることが起こる世界もあるようです。
その時に、地球人が勝利する見込みは、かなり低いかもしれませんので、そのような状況にならないように、地球の指導者たちが、愛と協調の意識に目覚めなければならないのです。

これは映画「インディペンデンス・ディ」で描かれた地球外生命体による侵略は起こるのか、という事ですが、アシュタール連合のエレナさんに尋ねてみると、答えはYESでした。
昨日「インディペンデンス・ディ」の映画を見てきましたが、とてつもない大きさで迫ってくる宇宙船や地球が襲われているシーンはすごい迫力でしたね。
しかし、この映画は、ただの空想の産物ではなく、宇宙ではよくある事なのです。
もちろん、光の宇宙は調和と愛が基本ですので、アセンションした世界では、宇宙人が他の星を侵略するという事はあり得ません。
しかし闇が多いディセンションした宇宙では、宇宙人同士が侵略を行う事は通常起こっています。
しかし、侵略を行う宇宙人の能力や目的によって侵略の形態は異なります。
侵略する側が、その星を奪い取り、そこに住みたい、とかそこに生きている人々を支配したいと考えている場合は、「インディペンデンス・ディ」のような形の侵略は起こりません。
その様な場合は、主にそこに住む人々の意識をコントロールして、自分達の指令のままに動く権力者たちをつくりだし、彼等をとおしてその星の人々を支配します。
つまりマインド・コントロールによって、その星の人々を自分達の奴隷状態にして利用します。
今迄の地球は、光41~46%程度の星ですので、このような形での侵略をうけていましたし、アセンションできない地球は、これからもこのような形で支配されます。
マインド・コントロールによる支配は、地球を壊すことなく、地球の資源と人々を自分達の物にできますので、知性が高く相手の意識をコントロールする能力を持つ宇宙人はこの方法を選びます。
「インディペンデンス・ディ」では、地球を侵略してきた宇宙人の狙いは、地球のコアの膨大なエネルギーですので、地球の自然を破壊しようが、人々を抹殺しようが全く関係ありません。
エイリアン達は、宇宙船の動力源や自分達の生命エネルギーを保持する為に地球のコアのエネルギーを奪いますので、地球人は邪魔な存在となります。
「インディペンデンス・ディ」の映画では、地球人が気持ちを一つにして宇宙人に立ち向かい勝利しましたが、通常はこれだけの軍事力や技術の違いがあれば、まず勝利することはできません。
アシュタールのエレナさんが言う事には宇宙の中で多くの星がこのような方法で侵略され破壊されました。
映画の冒頭でも、破壊された星が写し出されましたね。
もしこのような宇宙人が侵略したときに、その星が生き残る方法があるとしたら、其れは侵略者よりもさらに進んだ能力と技術力を持っている宇宙連合やアシュタールなどのスターピープル達が、この侵略を食い止めることです。
映画の中でも、月の基地に最初に現れたのは、このような叡智が高いスターピープルでした。
彼等は、これから来る侵略者の事を良く知っており、彼等から地球をすくための技術力を持ってきたのですが、未だアセンション前の地球は、彼等と正式に交流することが出来ず、愚かにもその宇宙船を攻撃し破壊してしまったのです。
今の地球にも、それぞれの星から多くのスターピープルが来ています。
特に、ここ数日大変苦労した宇宙の悪魔と呼ばれる「グレシャッド星人」との戦いも、さらに高い叡智と正義感を持つスターピープル達が来てくれたおかげでうまく処理することが出来ました。
私達が行っているのは、スピリチュアルレベルで、地球の侵略を行っている地球外生命体を処理し、地球をアセンションに導くことですが、それを助けるために、あの丸い物体を地球に送りこんできた叡智あるスターピープル達の様な存在がサポートに来てくれているのです。
ただし、本当に叡智が高い存在は武器の作り方を教える事はしませんが、異なる方法で侵略的な地球外生命体から身を守る方法を教えてくれます。
また「インディペンデンス・ディ」の映画のような武力での侵略は、侵略する宇宙人そのものの叡智もさほど高くない場合にも起こるようです。
彼等は、倫理性も協調性もありませんので、無差別な殺人や破壊を好みますが、彼等は基本的にディセンションした宇宙の存在ですので、同じように戦いや侵略が好きな星の種族同士で争うことになります。
現在の地球は、各国の代表や宗教の指導者が、お互いを認めず争っていますので、この宇宙から来た地球外生命体と同じ波長を持つ事になります。
つまり、このような破壊を好む種族が地球に現れても決して不思議ではありません。
私たちが知っている限りでは、未来の地球においては、このような地球外生命体によって地球が侵略されることが起こる世界もあるようです。
その時に、地球人が勝利する見込みは、かなり低いかもしれませんので、そのような状況にならないように、地球の指導者たちが、愛と協調の意識に目覚めなければならないのです。
Posted by 瀬戸 武志 at 23:36│Comments(0)
│原発・地震