からだ・はうすの「癒してHAPPY」

鹿児島でヒーリングサロン「からだ・はうす」を経営しています
マッサージやヒーリング、そしてスピリチュアルなことが大好きです
ブログでは、セラピーの事、花や植物、鹿児島のグルメ、そしてみなさんの役に立つ健康情報をお知らせいたします。

2012年04月10日

50肩にも効果があるきらんそう

春になるときらんそうの花が咲きます




私の庭では、この「きらんそう」をたくさん栽培しています

栽培しているというのは、このきらんそうは

私にとって大切な健康食品なのです

きらんそうは、九州地区ならどこにでも生えている野草ですが

野草の中では珍しく生で食べることができます

効用は、胃腸の働きを整えたり、視力回復、

そして私の50肩にも痛みを止める為に利用しています

朝、きらんそうを一つまみ生で食べ暖かいお風呂で肩を温めてきます

この時期になると一斉に紫の花を咲かせます

今朝も紫の花と新芽をいただいてきました
  


Posted by 瀬戸 武志 at 18:38Comments(0)万能の薬草―きらん草

2011年05月13日

ぎっくり腰の痛みも癒す瀬戸家秘蔵の薬草ーきらん草



ぎっくり腰の痛みも癒す瀬戸家秘蔵の薬草―きらんそう

さて急にぎっくり腰を患ってしまった瀬戸社長

腰にしっかりと腰痛ベルトをしめて自宅安静

しかし、瀬戸家には、このような時に役に立つ秘蔵の薬草があるのです

それがこれ!、青紫の可憐な小花をつけて庭にたたずんでいます

植物が好きなひとなら、ご存知かもしれません

この野草は、実は鹿児島のみならず西日本の各地に自生している薬草なのです

名前は「きらん草」といいます。


きらんそうの「き」は昔の言葉で「紫」

「らん」は「藍色」という意味で、花の色を表しています


瀬戸社長の庭にも、いつの間にか自生していました

友人から、この草が胃腸を良くするための薬草だと知らされるまでは気づきませんでしたが

実はこの「きらん草」とてつもなくすごい薬草なのです

以前も、急性盲腸に苦しんだ時も、リフレクソロジーときらん草で治しました

昨年の夏から、50肩になった時も、朝のお風呂ときらん草で半年もたたずに快癒

そして、真夜中まで、パソコンを打ち続け目の疲労で苦しんでいた時も

きらん草を食べ始めてから、目の疲れがなくなりました

そして今回、ぎっくり腰で安静になった時も、ふつうの2倍くらい食べました

そうしたら、5日目には、痛みも少なくなり仕事に復帰できました


本当に不思議なことです

きらんそうを煎じてお茶にする場合もありますが

私は毎朝、毎晩、一つまみを生で食べます

(ちょっと苦いので、ゴマドレシングをかけます)

すると体が、ぐ~~~んと元気になるのを感じます。

これが瀬戸社長の秘蔵の薬草

瀬戸社長の元気の素です

これからもこのきらん草のことお知らせしますね



〇店舗のご案内・・年中無休(いろはの湯店のみ第2火曜定休)
各店舗の案内は店舗名をクリックしてください

シャプラ・アミュプラザ    099-251-5707  10:00~21:00
シャプラ・サンロイヤル    099-258-0939  14:00~23:00 
からだ・はうす・オプシア   099-259-1126  10:00~22:00 
からだ・はうす・いろはの湯  080-3963-3676 12:00~23:00(土日祝10時~)
からだ・はうす・フレスポ国分 0995-45-9001 12:00~22:00(土日祝10時~)

各セラピーやからだ・はうす&シャプラに関する詳しい情報はこちら
からだ・はうす公式HP


  


Posted by 瀬戸 武志 at 09:26Comments(0)万能の薬草―きらん草