からだ・はうす 技にこだわる ツボは気で押せ
からだ・はうすのこだわり ツボは気で押せ
まず、私たちの最大のこだわりは、瀬戸社長が20年に以上かけて作り上げてきた 「こりほぐしの技」です
瀬戸社長は、仕事を休みません。マッサージが大好きなのです
人のこりをほぐしたり、体の痛みを取ることに喜びを覚えるので、次々と新しい技を考えます
瀬戸社長はこの20年の間に、のべ5万人以上の人たちの マッサージをしています
この20年の時間と経験の中から生まれてきた技術を 全てのスタッフが直接社長から学びます
そのために新人であったとしても そこそこ、コリがほぐせるようになります
もしこりがきちんとほぐせなければ お客様から料金をいただけません
お客様のこりをほぐすこと これが、私達の最大のこだわりです
からだ・はうすのこだわり 技2
私達の最大のこだわりは、お客様のこりをほぐすこと そのために毎日努力しています
しかし瀬戸社長も、マッサージを始めた20年前 最初は苦労していました
社長は、体も小さく力も誰よりも弱かったのです
最初のころは、「お前がこりをほぐせるのか!」 と良く言われていました
ある時往診で行ったお客様から、マッサージの途中で「お前は下手だからもう帰れ」
と断られた事がありました。瀬戸社長は泣きながら帰りマッサージを辞めようと思ったそうです
しかし瀬戸社長にマッサージを教えてくれたのは盲人の女性の方でした
女性でも、しっかりとマッサージができるなら、たとえ体が小さくても
たとえ力が弱くてもきちんとマッサージができるはずだ、と瀬戸社長は思い直し
力が弱くても強モミができる方法を考え始めました
そして、行きついたところが、今までずーと練習してきた太極拳の極意
「体のツボを気で押す」、まさに「北斗の拳」の世界です(笑い)
お客さんのこりをほぐし、健康にするためのツボを気で体の中心に向けて押すのです
しかもゆっくりと息を吐きながら押します
そうすると、余分な力を使わずにしっかりとこりをほぐせます
私達の技へのこだわりは、「ツボは体の中心に向けて押すこと」
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